2012年07月22日

ta's レポート:July 2

 昨日、新生 daaakah のライブが終了〜

  墓暴き?やら、
  止まるとこで止まれない、間寛平?やら、
 とか若干現れたような気もしますが…… もう忘れました!(笑)

 足を運んで頂いた皆さん、本当にありがとうございました! m(_ _)m

 とにかく
 当の3人には最高に楽しいライブでした!
 こちらから拝見しているお客さんの顔も
 皆笑顔だったようですし、楽しんで頂けたのだろうと……
 っちゅうか、
 楽しんで頂けた、と思っときます!(笑)


 さて、
 次回ですが、残念ながら daaakah は未定(秋?)ですが
 久し振りに Ndenua が動きます!

 9月8日(土)
 Ndenua ; Live @ Howlin' Bar (JR 塚本:大阪駅から "たったの1駅")

 こちらは昨日の3人に
 女性ボーカル と キーボード を加えた5人編成で
 内容も昨日より多くのオリジナル曲を用意し、
 daaakah とは一味違う音楽を楽しんで頂けます。
 詳細はまた決まり次第、ここと My Space 等で発表しますので
 是非、ご期待くださいませ!
 

 で、昨日のセットリスト。

  Home is Where the Hatred is (Gil Scott-Heron)
  Another Face
  Feel Like Makin' Love (Eugene McDaniels)
  Windy Lady(山下達郎)★
  Ardent Dance aflo ver. ★
  People Make the World Go Round (Thom Bell, Linda Creed)
  Softly
  Close to You (Burt Bacharach, Hal David) 

  ※:クレジットのない曲はオリジナル  ★:今回初演

 
 こんな事云うと恐れ多いですが
 この日の Windy Lady、
 今までのリハも含めて、一番気持ち良かったなぁ〜♡ と。
 そう云いつつ
 肝心の "Windy Lady" の意味、実はようわかってませんが…… (笑)

 さぁ次回はどういうカバーをやろうかなぁ?
 オリジナルは何をしよかなぁ?
 と、今からネタ繰りも楽しみです!

 そういう事で、
 達郎師匠のオリジナルを聴きながら……

 

Personnel:
Allan Schwartzberg : Drums
Will Lee : Bass
Jeff Mironov : Electric Guitar(Left)
John Toropea : Electric Guitar(Right)
Pat Rebillot : Electric Piano
David Samuels : Vibraphone
George Young : Alto Sax Solo
posted by ta at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Ndenua & ta's Live info | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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