2010年07月11日

ta's レポート:July 1

 この2日間は個人的に動いてきました。

 前々から云うてますよ〜に、
 7月18日(日)Ndenua Live @ Howlin' Bar
 なのですが、
 実はその翌日も私が一部参加の催しがありまして。
 それは、
 我らがンデのベース師匠がもう1つ心血注いでおられます
 "松原旅行企画"
 のライブで、本日はそのリハにお邪魔して来ました。
 この御縁は前回のライブから始まり、
 今回も旅行リーダーさんから、
  「おはよう、フェルプス君……」
 って、溶けるテープのメッセージは来なかったんですが、
 「指令」
 が届きまして、いそいそお邪魔して来たのです。
 で、
 一応自分の担当部分は其処はかとなく準備はしていったのですが、
 個人的には、
 う〜〜〜ん、(花札かやないですが)も〜いっちょ!
 な感じでせうか……
 ちなみに今回私は5曲で参加予定となっとりますんで、
 本番までに "も〜いっちょ" 励んどきたいと思います。

 しかし、
 今回は止ん事無き理由(って、よ〜知らんのですが?)による「連日ライブ」…
 先に、ンデ
 翌日、旅行
 と、いつになくハードスケジュール。
 そ〜なると、
 「呑みたい、ライブしたい、人間」にはこの上なくタイトでして……
 呑みたいのに、準備せな、ですし……
 ええ準備してええライブにせんと、美味い酒は呑めんし……
 さぁ〜、ど〜ししたもんやら???

 そやっ!
 この際、呑みながら準備しよっ! みたいな黒ハート

 ところで、
 今回の旅行さんは「レコ発ライブ!」なのです。
  ドンドンドンドン♪ パフパフパフ〜♪
 いやぁ〜〜、羨ますぃ〜〜!!
 確か、ンデのフォーが早くレコーディング始めたはずやのに……(泣)
 あぁ、
 ンデも年内には「レコ発ライブ!」と銘打ってやれるんでせうか?
 やりたいよなぁ〜〜!(叫)



 話かわって、
 その前日は初顔合わせの方々のところへお邪魔してきました。
 全くと云っていいほど緊張感は無かったんですが、
 いざ現場に近づくと、なんとなく緊張してきまして……(汗)
 でも、
 スッと目的地を見つけられなかったのと、
 見つけてからは駐車スペースに戸惑ったりしている間に、
 キレイサッパリ緊張はどっかへ〜 (笑)
 で、
 1時間ほど吹かさせてもらって。
 いやぁ〜、日頃1時間も吹き続ける事はないので、
 終わった時には「ヒィ〜、フゥ〜」云うて
 我ながら "ラマーズ法か!?" と思いました……(笑)
 あきませんねぇ……

 今回お会いした方々は、
 ゴリっとしたブラックミュージックと、
 ロックやブルースなテイストもつ硬派な音楽をされており、 
 日頃自分のやってないジャンルって事もあり、
 大いに勉強させてもらいました。 
 またンデとご一緒出来たりしたら楽しそうやなぁ〜、
 と思いましたので、今後とも仲良くさせて頂こうと思います!



 と云う事で、
 明日からは "暴走モード突入" ならぬ "ライブモード突入" です!
 盛り上がっていきますんで、
 皆さんも是非ご期待下さい!
 
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2010年07月01日

Ndenua レポート:July 1

 前回もレポートの出だしは、

 7月18日(日)Ndenua Live @ Howlin' Bar 
 
 の告知から始まって、
 でも、それだけが理由ではないんですが、
 最近 "試聴音源" を立続けにアップしております。
 で本日は、
 その解説をばチラッ☆としてみよかいな、
 と云う訳です。

 では、アップした時期が古い順にいきませう。
 
  For a While
   確か、
   ボカール師匠以外のバックの現メンバーが揃った頃に作ったオリジナルです。
   ピアノ・ドラム両師匠がジャズ系のプロであらせられる事もあり、
   そういう面を活かした曲になれば、と考えて作ったように思います。
   内容は、試聴バージョンが短いので意味までは伝わらないでせうが、
   ある危機感を歌ってまして、
   そういう雰囲気が我ながら演奏全体にも出てるように思われます。
   
   <録音状況>
   スタジオ1発録音。
   1発録音 ----- 演奏者皆で一斉録音。
           つまり、お客さんの居ないライブ録音みたいなもんです。
           一応、それぞれの楽器にマイク等がセットされ、
           音質、バランスなどは、
           エンジニアに調整してもらっているのですが、
           特殊効果や、付け足しは基本出来ません。
           演奏内容も当然やり直しが効かないので、
           誰かが間違えると「最初からやり直し」となります。


  Softly
   毎回ライブでテーマ曲のように演奏している曲です。
   曲自体は、現メンバーになる以前に出来ていて、この3曲中いちばん古い曲です。
   内容は実は内向的な感じですが、そのまま終わってしまわず、
   曲が進むにつれて演奏と共に力強さを感じてもらえるような流れになっている、
   と思っとります。
   
   <録音状況>
   ライブでの録音です。
   ただし確りした設備を組んで録音したのではなく、
   簡易デジタルレコーダーをお客さん側に置き、
   その本体付属マイクでの録音です。
   なので、バランスや、音質はレコーダーまかせですが、
   最近のデジタル機器は進んでますよね!
   簡易でもこのレベルで録音出来るのです。


  Traverse
   本年度の録音です。
   ほんとはこういう行為はメンバーにもエンジニアさんにも怒られるかもですが、
   辛抱堪らずアップしちゃいまして……
   現在アルバム制作中なんですが、そこから制作途中のものを抜粋してしまいました。
   とはいえ、
   実際にアルバムに入るものはこの曲と同じではないので、
   まぁ、ええかな? と……(笑)
   内容は、主人公が猛スピードで雪原を疾走する風景とその内面との描写、
   って感じですかね。
   
   <録音状況>
   アルバムのためにお世話になってますスタジオでの録音で、
   通常こういうスタジオでの録音は録音後に部分修正できたりとか、
   色々現代の文明の力を借りたりできるのですが、
   この曲は、そういう恵まれた環境にも関わらず1発録音で完了しましたので、
   その好内容を本格的なアルバムバージョンに仕上げる前に、少しお裾分けです。
   "ここでしか聴けないバージョン" をお楽しみください!

 で、
 変な云い方かもですが、こういう聴き方いかがでせう?
 つまり「全パートを1つ1つ聴いて行く」ってのは。
 まず最初は、
 普通に「歌」に集中して聴きます、
 その後は、
 気になる楽器を1つずつ「どんなふうに弾いてるか」聴いていきます。
 例えば
 「ピアノ」だけ通して聴いて、
 次は「ベース」だけ、みたいに。
 曲が長いと大変ですが、ここの試聴は短いので、
 そういう聴き方もストレスなく出来ると思います。

 おすすめは、
 この3曲では、一番音質のいい「Traverse」。
 例えば、
  "聴きどころ" を上げてみると、

   ドラムは全体を通してすばらしいのですが、
   例えば、出だしののハイハット(シンバルを閉じた形のもの)の細かさ、
   これだけでも格好いいです。
   
   ベースは、全体的に克明に録音されてます(エンジニアさん、おおきにです!)、
   下手すれば歌を邪魔するのでは? と思うくらいベースラインに動きがありますが、
   それが全然そんな事はなく、その動きが曲の疾走感と躍動感を担っています。
 
   ピアノは、さり気なく歌をサポートしています。
   そういうさり気なさの表現が実は難しいのですが、
   でも、この人の真骨頂はソロでして、
   ここでは残念ながら大人の事情でどの曲もピアノソロの前でフェードアウトしてますので、
   是非ライブで、その圧巻のピアノソロを堪能してもらいたいですねぇ〜
 
   サックス。
   自分で自分の事云うのも何なんで、
   所謂 "スパイス" って感じですかねぇ。
   まぁ、
   もっとより効果的なスパイスとなれるよう、これからもガンバリま〜す!
 
 って事で、
 この3曲をきっかけに、
 その他のオリジナルにも興味を持って頂けたら嬉しいですね!
 また、
 ライブでは毎回カバー曲を用意してまして、
 振り返ってみますと、
 前回は、Louis Armstrong をはじめその他多くの人の演奏で有名なブルース
 St. Louis Blues(William C. Handy)、
 前々回は、Michael Jackson 急逝の追悼で、
 Human Nature(M. Jackson)などを演奏してきました。
 さて、
 今回は「誰のカバー曲なのか?」 
 それも含め、是非お楽しみに〜!
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2010年06月26日

Ndenua レポート:June 2

 本日は、来る
 7月18日(日)Ndenua Live @ Howlin' Bar
 へ向けてのリハでした。
 
 ところが、ところが、
 いよいよ本腰を!
 ってなこの時期に、
 だ・だ・だ・だ・大ピ〜〜〜ンチ発生!!!

 なんと、
 我らがドラム師匠、38度のお熱で欠席……
 と急遽なりまして。

 まぁ、ここをお読みの音楽に携わる諸兄姉様方にすれば、
  「何をそれぐらいで! 休みならメトロノームあるやろ!」
 とお思いかもですが。
 いやいや……
 1度でもンデをご覧頂いた方なら大いに納得頂けるでせうが、
 ンデの音楽は、
 ベース・ドラムの役割が大きいのです!
 
 ちゅうか、
 今の音楽全般、そもそもそーいうもんなんやないでせうか。
 とりわけ、
 ブラックなテイストをもつ音楽を基本としてる場合なんかは、
 特にその割合は、通常よりも増すのです。

 そういう訳で、
 ほんまに大ピンチやったんすが。
 もちろん、
 諸兄姉様方に謂われるまでもなく、
 私らも、
  メトロノーーーーム登場!
 と相成りまして。
 ここまで「ピンチ・ピンチ」と引っ張って来ましたが、
 なんとか本日予定のメニューはこなした、と。

 とはいえ、
 こーいう事があると、
 これが機械やなく人間が演奏するって事なんやんぁ〜
 と実感させられ、
  『ンデってのは、誰か1人欠けても代わりが効かんなぁ……』
 と(いや、普段から思ってますが)改めて思わされたのでした。

 と云う事で、
 この日はこの日なりに何とかしましたし、
 次回、全員揃ってリハを行えば、
 皆さんに楽しんで頂けるステージをお届け出来る、と
 そう確信しておりますんで、
 ピンチやなんや、と不安を煽るよ〜な事を書いたりしましたが、
 そんな事は忘れて頂いて、
 是非是非、お楽しみに〜!(笑)
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2010年06月13日

Ndenua レポート:June 1

 え〜〜、
 先日来左記に掲載してますライブが近づいて来たって事が、
 関係あるよ〜な、無いよ〜な、ですが。
 ここに来て、
 ンデ曲の試聴を、
 久方ぶりに 1曲 追加してみました!
 ドンドンドンドン、パフパフパフゥ〜〜〜♪

 ちょっと曲について紹介しますと、
  ※ 試聴の際、ボリュームをできるだけ絞ってど〜ぞ!

  ・Softly(2009年3月のライブから)
    毎回ライブで演奏するンデのテーマっぽい曲、とでも云いませうか。
    まぁ、少なくとも
     "ドラム師匠にとってのメインテーマ"
    である事は間違い無い、そ〜いう曲です。
    1コーラス目の1部のみですので、
    全貌はライブで、是非!
 
 それで、
 実は、このアップについてメンバーの師匠方の誰にも断ってません。
 なので、
 どなたかの逆鱗にふれれば、
  アップ取り止め!
 な可能性もありますんで、悪しからずご了承下さい。
 
 あと、
 お聴きになってお解りの通りライン録りではなく、
  "定点1マイク"
 による録音です。
 バランスや音質など一切編集してませんので、
 そのあたり
  "お手柔らか、ならぬ お耳柔らか"
 にてお願い致します!

 さて、
 本日はそのライブに向け
  "エンジンスタート!"
 なモードに突入のリハでした。
 ほぼ選曲も固まり、
 一通りリハビリを行った
 までは良かったのですが、
 なんとリハ終了後にカバー候補が現れ……
 
 次回は、その候補の運命が決まります。
 一応、ライブでは毎回某かなカバーをやってるので
 間に合わしたい気は山々ですが、
 最悪間に合わない場合、
 新曲はご用意してますので、
 その際は、それでご勘弁を〜

 って事で、
 カバーの今後の運命については、
 また次回のレポートで。
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2010年05月23日

Ndenua レポート:May 2

  『なかなか温くならんなぁ……』
 とか思ってたら、もう梅雨入りのよ〜な雨……

 そんな気候に付いて行けない私は鼻をグズグズ云わせながら
 今回でよ〜やく一区切りとなるレコーディングに行って来たのです。

 とはいえ、
 私自身は、またしても 現場監督? 状態で……(苦笑)
 これまでもさんざん現場監督してきまして、
 その度、いよいよ尻に火がついた! とか、この場で云うとりましたが、
 とうとうホンマにそ〜云ってられるのも、これが最後になったとさ!(笑)
 であります。

 で、本日は、
 残す1曲のバックトラックの録音。
 2テイクやったのですが、
 1テイク目がモニター環境や録音レベル等に多少ストレスもあったので、
 その点を考慮すれば2テイク目を1発で仕上げた、
 実質1テイク と云えるでせう。
 まぁ、現場で2回ほどプレイバックしただけなので、
 今の段階で内容を冷静に判断は出来ないですが、
 そう大きな問題は無いでせう、と思われます。
 
 お次ぎは、
 別の曲のベースのピックアップソロ。
 これも1テイクほどで終わりまして。
 続いて同曲のピアノソロ。
 これも1テイクほどで終了。
 自画自賛ですが、ほんにンデな方々優秀です!(嬉)

 そして、上の2つとは違う曲のメインボーカル。
  多少体調的に……
 とボーカル師匠云うてはりましたが、
 いつもながらのクオリティの高さには参りました。
 歌とは関係のない環境的事象で生じる雑音だけが、
 最終的にどんな感じかだけ少々心配ですが、
 それ以外はこちらも問題無さそうです。

 って事で、
 エンジニアさんをはじめ、ンデな師匠方、
 大変、お疲れ様でした! m(_ _)m
 冷静にラフミックスを聴かさせてもらってからでないと、
 ど〜こ〜は云えないですが、
 多分、十中八九大丈夫なんやないかなぁ……
 と思っております。

 さぁ〜、ついに私です。
 これまでもエンジニアさんや師匠方から
 さんざん冷やかされてますんで、
 これからはホンマにやります!

 なので、
 ヤイヤイ云うなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!(笑)
 
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2010年05月04日

Ndenua レポート:May 1

 GW も終了って事で、皆さん英気を養えましたか?
 我々は前回投稿通り、
  Crazy Peppers Bright !
 さんのサポートで高槻って来ました。
 しかし開催2日間で一番暑かったんやないすかね……
 ほんま茹だりました……(汗〃)

 で内容はと云いますと、
 ンデとしては、らしからぬ "LOST" 状態もありまして……
 エラそ〜に2つ返事で引き受けときながら、
 反省材料多し…… で、
  クレペパさん、ほんとすいませんです……  m(_ _)m

 とはいえ、
 各々の曲に一応の格好はつけれたかと思うので、
 いや、もちろんそこはクレペパさんのパフォーマンスの成せる技が大きいのですが……
 ンデとしてもある程度の肩の荷は下ろさせてもらってもいいのかな、と、
 都合がいいかもですが、チラッ☆と思ったりしとります。
 (まぁ〜そんな思いは、プレイバックを聴かされれば、一切合切吹っ飛びそ〜すが…… 汗)

 思えば、クレペパさんの高槻サポートは2回目。
 クレペパさんも、あれから多くの場数を踏まれたせいか、
 今回のお客さんとの距離は近かったすねぇ〜!(ほんと、ンデも見習わんと)
 過去最高額のチップも集まったって事でしたし、
 なので、
 全体として見ると、ンデのサポートも少しは貢献出来たのかな…… と。
 まぁ、ンデ的な反省材料は大いにありますが、
 打ち上げも楽しくご一緒させて頂きましたし、
 今回はひとまず "よし" としとくか、そんな感じです。

 って事で、
 高槻も終え、次回クレペパさん関連では「新たなオケ録り」の依頼がありそ〜ですんで、
 その際には、今回の借りを返す意味も含めて大いにガンバらせてもらわんと!
 で、あります。

 でも、サックスだけ虐めるのはやめませう!(笑)
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2010年04月29日

Ndenua レポート:Apr 4

 ・Crazy Peppers Bright ! with Ndenua
  Live @ 高槻ジャズストリート

   2010年5月4日(火・祝)
   
   場所 高槻市立第一中学校特設ステージ 
      大阪府高槻市城内町1−35

   開演 16:00  


 始まりました GW、いかがお過ごしでせうか?

 我々はと云いますと、
 ンデのボーカル師匠が心血注ぎます
  Crazy Peppers Bright !
 さんのお手伝いって事で本日の昼間みっちりリハって来たのです。
 
 内容をどこまでオープンにしていいか判らないのですが、
 曲数だけでも中々のボリュームですんで、
 見に来て損は無し!
 
 そして全員女性なクレペパな皆さんの当日の衣装も見物ですし、
 ダンスを交えたパフォーマンスは圧巻です!

 おまけに、
 その背後でいつもとは異なる "必死の形相のンデ" を見るのも一興かと……(笑)

 と云う事で、
 当日、天気予報も快晴の模様ですし、
 高槻に遊びに来られたなら、是非覗いてみて下さいませ!
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2010年04月18日

Ndenua レポート:Apr 3

 ライブも終え通常リハです。
 通常とはいえ、やる事はドンドコありますンデ
 本日も早速2曲に取り組みました。

 いずれも新曲で、
 1曲は、ライブ前に完成しかけてた70年代ディスコ風。
 もう1曲は、ラテンフレーバー溢れるブツですが、
 こいつはアレンジ面で若干足踏みしてますんで、
 エエ加減決着を、と云う訳です。

 まずはラテンフレーバーから。
 この曲自体は実は1年以上前にひとつの形を見ていたのですが、
 ボーカル師匠が歌うにあたり
  「アレンジを変更しよぉ〜!」
 と私が提案し、足踏みがスタート……(汗)
 諸々の事情もあり、
 始めては中断、
 また始めては中断…… を繰り返し、
 いい加減煮詰まって危機を迎えつつあったんですが、
 今回のリハで幾度かの苦難を乗り越え、
 よ〜やくここに一定の形をみたかな、
 とそのよ〜に感じています。

 ただ、ほぼ私の意見優先でアレンジを行ったので、
 私自身は、その場では曲が固まった気はしたものの、
  『果たして本当にそうなのか…?』 
 と慎重な気持も忘れずに帰り、
 プレイバックを聴くに、
 キメの箇所やアプローチ方法が行き渡るよう、
 もう数回合わせれば、この方向で落ち着きそ〜やな、と。
 アレンジ変更を試みて久しかったですが、
 これで何とか落ち着きそ〜な気配に、
 言い出しっぺとしては、正直一安心、といったところです。

 で、70年代ディスコ風。
 こちらは、特筆すべき事もなくほぼ完成でせう。
 もちろん要所要所ツメはいりますが、
 ほぼ全体像は見えたな、と。

 それにしても、
 全く色の違うこの2曲、我ながらオモロいです。
 果たして、
 2曲とも7月のライブでお披露目する事になるか
 は未定ですが、
 これらをやるとなれば、
 皆さんにも、また新しいンデ に出会ってもらえそ〜な気がして
 今から楽しみであります!(笑)
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2010年04月11日

Ndenua レポート:Apr 2

 思えば、やっとこ今年1発目のライブ、
 まずは大きな問題もなく終了しました!
 
 お越し頂いたお客様、
 懐かしいお顔や、
 お世話になってますお顔、
 まいど!なお顔、
 等々、皆々様に大変感謝しております!
 本当にありがとうございました! m(_ _)m
 
 さて。
 ではいつものよ〜にセットリストです。

  ・St. Louis Blues(William C. Handy)
  ・State of Mind
  ・Another Face
  ・A Certain Air : Part.1&2 (新曲)
  ・Teachin' My Way
  ・Traverse
  ----------------------------------------------
  ・Softly

 以上、計7曲でした。
 珍しく1曲目にカバーをやってみたんですが、
 いかがでしたでせうか?
 楽しんで頂けてればいいのですが。
 で、
 この曲 St. Louis Blues について。
 元々は1914年の曲って事で、
 当日あの場に居た誰もがまだ影も形も無い時代の発表でして、
 サッチモ師匠をはじめ数々の Jazz の有名どころが演奏してる超スタンダードですが、
 私らは Herbie Hancock 師匠の
 98年発表の「Gershwin's World」
 ってアルバムのバージョンを参考に、
 でも
 "まるっきりコピーではない形"
 でカバーを試みたのでした。
 ちなみに Herbie 師匠のバージョンでは、
 Stevie Wonder 師匠が高らかに歌っておられますので、
 ご興味がお有りの方は下のリンクからポチッとど〜ぞ!

 あとは全てオリジナルでして、
 新曲は上記1曲でしたが、
  2. State of Mind
  3. Another Face
 も前回の初披露から2回目の演奏で、
 ちょこちょこお越し頂いている方にも新鮮だったかな、と。
 とはいえ、
 今回初めてライブにお越し頂いた方には
 全〜〜〜部、新曲みたいなもんですけどね……(笑)

 内容について語れなくもないんですが、
 一応プレイバックを聴いてからって事にしときます。
 一部、
  「前回より良かった!」
 と云うお褒めの言葉も現場で頂きましたが、
 実はお恥ずかしながら、
 まだ前回の音も聴けてましぇんのです……(泣)
 なので、
 余計に早急にど〜こ〜云うのは控えとこ、と。

 で、対バン頂いたバンドさんですが、
 まずは、Parchment
 なんと云うか、彼らの演奏を見てると、
 自分が忘れてる何かを思い出させてもらった……よ〜な、
 そんな気持ちになりました。
 それが何か上手く言葉で表現出来ませんが、
 自分にとってもンデにとっても大切な何か
 だと感じています。ありがと〜でした!

 そしてホストさん、Katy Bros.
 "さすが!" でしたねぇ〜!
   ライブとは?
 と云う長年の問いへの解答を目の前で見せて頂いた
 そんな気持ちです。
 ンデも今年はそこそこ演奏していく心づもりですんで、
 今回 Katy Bros. さんに教えて頂いた事を、
 少しでも実践に活かせるよう心掛けたい所存です。

 って事で、
 次回は7月(もう直ぐ決まりそうです)。
 その前に、
 まずは5月にボーカル師匠加入のゴスペルグループ
 Crazy Peppers Bright !
 さんの「高槻ジャズストリート」出演をお手伝い。
 ンデとは全く違いますんで、
 足を引っ張らないよ〜にガンバらんと!(私だけですが……汗)
 と気を引き締めてかかります!

 では、最後になりましたが、
 対バンさん、
 お店のマスター、スタッフさん、
 そして、
 お客さま、
 ありがとうございました! m(_ _)m

 

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2010年04月04日

Ndenua レポート:Apr 1

 いよいよ迫って来ましたライブ。
 開場・開演時間に変更もあったのでもう1度。


  Ndenua Live @ Beat In

  2010年4月10日(土)

  場所 Beat In(地下鉄御堂筋線:あびこ 2番出口北へ徒歩1分)
      大阪市住吉区我孫子東2-1-3
      第6TYビルB1F(旧東邦産建 ビル)
      TEL 06-6607-0225

  開場 18:30
  開演 19:00

  出演 ・Ndenua
         今回も、ブラックなジャンルのオリジナルを中心(新曲を1,2曲予定)に
         毎回 お楽しみとしてのカバー曲も用意しています。
    
     <対バンさん>
     ・Parchment 
           現役高校生バンド
           ロックなテイストな3ピースバンドの模様。
            ★おまけ情報
            ベーシストが "ベースご子息"?

     ・Katy Bros. 
           今回のライブのホストさん。
           女性ボーカルの RB, FUNK 系バンドさんで、
           ボーカル2人、ギター2人、ホーンセクション有りと超豪華。
           ライブ活動が豊富で、ンデも見習いたいすねぇ〜

  料金 1,000-(1ドリンク別?) 


 さて。
 この土曜は、
 ンデなボーカル師匠が心血を注ぐ
 Crazy Peppers Bright !
 さんのオケ録りがありました。
 ンデが一昨年来の高槻での Back Band を今年依頼されてまして
 そんな経緯もあり、です。

 しかし……

 それが単なる練習用音源ではなく、
 ンデライブの翌日にある
 Crazy Peppers Bright ! さんのライブ用音源
 と伺い、ハードルがグン!と上がり
  『正直、ヤバいぞ……』
 ってな心持ちで現場のフォーに向かいまして。

 皆さん揃ったところで。
 まずは予定の2曲を一通り流し、
  小休止後、いざ本番!
 と書くと、
  『えぇ〜〜〜!そんなんで大丈夫なん!?』
 と、ここをご覧の諸兄姉様方(って云うか、クレペパリーダーさんが不安に思いますわね……)はご心配されるでせう。
 
 当然、大丈夫やないす。(笑)

 ……ないすが、
 こ〜いうのは "集中力の賜物" ですんで、
 回数をやればええ、ってもんでもない! と。
 エラそ〜すねぇ〜!(笑)

 で、結局。
  ・1曲目 2テイク
  ・2曲目 1テイク
 で決めたのでした!
 ドンドンドンドン、パフパフパフフゥ〜〜♪

 後でチェックもしましたが、
 2、3回しか合わせてない割には
  『なかなかやないのぉ〜〜!』と。(自画自賛)

 残り時間が15分ほどあったので、
 ンデの曲もチラッ☆と流してみたものの、
 むろん全員 "抜け殻状態" で……(哀)

 って事で、
 そんな我々の血と汗と涙の結晶の音源も流れる
  Crazy Peppers Bright ! Live @ rojika
 についての詳細はリンクをたどって下さいませ。

 さぁ皆様、いざ "Beat In" へモード変換!

 対バンの2バンドさんも、上記のようになかなか興味深そうですし
 是非、現場でわれわれと共に楽しみませう!
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2010年03月22日

ta's & Ndenua レポート:Mar 2

 この3連休?
 皆さん、いかがお過ごしでしたか?

 私はと云えば、
 初日は東心斎橋で行われた
 SOULCREW さんのライブを覗かせて頂きました。
 今回もボーカル不在は残念ではありましたが、
 Rap と云う新たな取組みも見られ、
 着実に前に進んではるなぁ〜
 ンデも頑張らんと、と思わされたのでした。

 ちょっと余談ですが……
 土曜日の19時頃のあのあたり、
 まぁ〜綺麗どころがたくさん歩いてますねぇ〜!
 お店の場所がわからずウロウロしてる間
 大いに眼の保養をさせて頂きました!(笑)

 話戻って。
 続く某公立優秀高校の高校生バンドと、
 SOULCREW さんのサックスさんが入っておられるバンドと、
 計3つも拝見し、明日への英気を大いに養わせて頂いたのでした。

 そして、その明日。
 告知もしてましたが「芦屋音まつり」にて
 ターサターサ ライブ!
 でありました。
 若干風は強かったですが雨な天気予報もはずれ、
 我々の出演時間帯は比較的暖かくもあり、
 非常に気持ち良かったです!
 演奏曲は、
 寒さに負けた「御堂筋ミュージックラバーズストリート」
 のリベンジもあって同じ内容でお送りしました。
 なので次回(次回、すぐにありそな、無さそな…)には、
 『新たなカバーや新曲を披露したい!』
 と、そのよ〜に思っております。

 で、最終日。
 ンデリハでした。
 4月10日の内容も一応決まりまして、
 それらをチェックがてらさらいました。
 まぁ言い訳ですが
 ターサもあり中々ンデな時間がとれず、
 我が曲ながら曲によっては粗がボロボロと……(泣)
 師匠方、反省しております!
 本番にはしっかとあわせる所存ですので、
 お見捨てなきよ〜(笑)

 と云う事で、
 不埒な悪行三昧、ならぬ
 「音楽三昧」な3日間でありました。
 でも、云うてる間に4月……
 ホッとしてる暇は無さそ〜です。
 って事で、
 サッサと頭を切り替え "次" であります! 
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2010年03月07日

Ndenua & ta's レポート:Mar 1

 今回はライブの情報掲載なんですが、
 時期も近いのでダブルリポートでお送りします!

 ・Ndenua
  Live @ Beat In
  2010年4月10日(土)
  場所 Beat In(地下鉄御堂筋線:あびこ 2番出口北へ徒歩1分)
      大阪市住吉区我孫子東2-1-3
      第6TYビルB1F(旧東邦産建ビル)
      TEL 06-6607-0225

  開場 19:00
  開演 20:00

  出演 ・Ndenua
         今回も、ブラックなジャンルのオリジナルを中心(新曲を1,2曲予定)に
         毎回お楽しみとしてのカバー曲も用意しています。
    
     <対バンさん>
     ・Katy Bros. 
           今回のライブのホストさん。
           女性ボーカルの RB, FUNK 系バンドさんで、
           まぁ〜ライブ活動が豊富です!
           ンデも見習いたいすねぇ〜

     ・Parchment 
           現役高校生バンド
           レパートリーを1曲だけ教えてもらえました。
           ど〜やら3ピースバンドって事ですし、
           ロックなテイストの予感。
           そして、
           おまけ情報をひとつ。
           ベーシストが "ベース師匠" ならぬ "ベースご子息"・・・?

   料金 1,000-(1ドリンク別)    

  以上、どちら様も今からご都合の調整、よろしくお願いします!
 
 と、
 上記のよ〜に、1ヶ月後にライブを控えてのリハが昨日ありまして。
 内容は、
 ・現行2曲のオリジナルのつめ
 ・カバーの仕上げ
 ・その他、ライブ用の曲の再確認
 ってな内容でした。
 個人的には、現行2曲の出来にはもう少し時間がいるかな、と思ってますが、
 「やりながら育てる」
 と云うドラム師匠のご意見もあり、
 次回の出来如何によっては、
 オリジナルの新曲2曲に、カバーも、
 と云う、
 何とも贅沢なライブになりそ〜ですんで、
 乞うご期待下さい!


 で、もう1つは、

 ・ターサターサ
  Live @ 芦屋 音まつり
  2010年3月21日(日)、22日(祝)
  場所 芦屋市総合公園
     (「芦屋マルクト」という、アンティーク蚤の市、市民バサー、
      グルメ屋台などが集まって開催されるイベントの1つです。)
     芦屋市陽光町1-1
      阪急電車(芦屋川駅) JR、阪神電車(芦屋駅)
      阪急バス:41番系統(涼風町行き)、71番系統(涼風大橋南行き)で
     「芦屋市総合公園前」停留所で下車(約15〜25分:210円)

  開催時間 10:00〜

 これまで様子見してました私のユニット "ターサターサ"
  祝 情報解禁!
 ドンドンドンドン♪ パフパフパフゥ〜〜〜♪

 小出しではありますが、
 これまでも全く情報を皆無にはしてなかったので、
 ご存知な方もあるでせうが、
 改めまして、
 ta の Vo & Guitar
 助っ人さんの Lead Guitar
 と云う2人組編成のユニットです。
 
 このユニットを始めた切っ掛けの1つは、
 私が産み落とし、バンドが我が子のよ〜に大事に育ててくれたオリジナルを、
 もっとたくさんの方々に聴いてもらいたい!
 と云う、
 そんなピュア(ピュアって恥ずいすけど・・・)な気持ちからスタートしております。
 毎回、オリジナル(ンデでやってない曲と、やってる曲はアレンジが違います)と、
 カバー(ンデではやってないもの)を取り混ぜて、
 ンデには無い "ギター中心のサウンド" でお送りしております。

 すでに、
 昨年10月の西宮でのデビューを経て、
 今年1月には、御堂筋ミュージックラバーズストリートに出演、
 そして今回と、まま順調に活動を続けております。
 
 ただ、今回ちょっと場所が遠いみたいですが、
 春の陽気の中、ノ〜ンビリできそうな環境のよ〜ですので、
 連休に神戸方面に遊びに行かれる予定のお有りの方は、
 ど〜ぞ、「芦屋音まつり」を頭の片隅にでもご記憶頂き、
 あわよくば、
 『チラッ☆と覗いたろかいな・・・』
 ってなって頂ければ幸いです。

 と云う事で、
 追加情報は次回のリポートで!
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2010年02月21日

ta's レポート:Feb 2

 前回の ta's レポート で告知した通り、
 昨日はンデのベース師匠がガンバっておられます
 松原旅行企画さんの、
  Live @ gris gris
 にお呼ばれして、
 プギョ〜〜♪(笑)
 っとやって参りました!

 先週のリハで、
 旅行のパーカッションさんが手渡してくれました
 お店の名刺にある略地図をサラッと見て
 『フムフム、すぐ判るな。』
 と、余裕をこいてましたら
 15分も遅刻・・・(汗)
 ですが、
 お店に到着してみると、
 こ〜いうイベントではありがちな
 若干の時間のズレ
 が生じており助かりました。
 「ハァ〜〜〜」
 
 で、
 リハをこなした後のヘビーな内容につきましては、
 旅行リーダーさんのブログに詳しくありますんで、
 どの程度のヘビーさか気になる方は
 是非チェックして含み笑いをお楽しみ下さいませ!

 いざ本番!
 私の出番は少なかったですが、
 それでも色々勉強させて頂きました。
 まぁ、個人的にはいつもながら納得の "遺憾" ところなどもあって、
 役目、果たせてないなぁ・・・とか。
 ところが、
 リーダーさんからはまた呼んで頂けそうな雰囲気が・・・
 『おぉ! これは、
  もつ鍋屋での生中の呑みっぷりが気にいってもらえたな!』
 って、んな訳ないやろけど・・・(笑)

 そして対バン Creams さん、
 予想通りのスバラシさでした!
 とてもメンバーが欠けてるとは思えないクオリティで、
 全体のバランスや音使い、
 勉強になるところばかりでした。

 最後に、
 今回のお店 gris gris さん、
 私はこ〜いうバーでの演奏が好きですんで、
 いい感じでしたねぇ〜!
 マスターの人柄もやさしい雰囲気でしたので、
 帰りにちゃっかりチラッ☆とですが、
 ンデの事もお願いしときました!
 
 という事で、
 リーダーをはじめ旅行な皆さん、
 対バン Creams さん、
 お店のマスター、スタッフさん、
 そしてやはり、
 お客様!
 どうも、ありがと〜ございました! m(_ _)m
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2010年02月14日

ta's レポート:Feb

 実は、
 もう少し早めにこの投稿を、
 と思ってたんですが。
 ど〜も自分の現実に満足出来ない性分のせいか、
 1度お手合わせ願ってから・・・
 と保留にしてまして。

 でこの度、
 お手合わせを終え、
 「満を持してここに投稿!」
 って云うと格好よく聞こえますが、
 自分の性分の事ばかり気にしてても仕方ないですし、
 ご一緒してみた結果、
 『幸い、ただただ邪魔をする、ような結果にはなってないかな・・・』
 と云う、自分に都合のいい能天気な性分が
 どこからともなく顔を出してきたよ〜なので、
 皆様にご報告してみよかな、と。

 2月20日(土)松原旅行企画 Live @ gris gris

 なんと!
 こちらにお呼ばれして、
 ゲスト(大げさですが)として演奏させて頂く事となりました!
 ドンドンドン♪ パフパフパフ〜♪

 まぁ、旅行のリーダーさんからすると、
 『もうちょい早よ投稿してくれてたら、
  動員に繋がったかも・・・』
 ってお気持ちがお有りかもですが、
 あいにく本ブログ、
 そこまでヒット数が・・・(泣)
 本来なら、
 「すません、
  演奏で力を発揮できん分、動員でおかえしを!」
 とか、さり気なく云えたら格好いいんでせうが・・・
 う〜〜〜ん・・・
 こんなセリフ、云うてみたいもんすなぁ・・・(嘆)
 ですんで。

 って事で、
 珍しく純粋に演奏者として参加してきます!
 リハを終え、
 旅行な皆様が、私をどう感じられたかは判りませんが、
 私個人は非常に楽しく過ごさせて頂き、
 そのせいか、気持ちも能天気が勝ってるよ〜なので、
 今から本番も楽しみです!

 また、
 対バンさんもスバラシイみたいですので、
 ここをご覧の皆様!
 私を冷やかしついでにお時間ゆるせば覗いて見てください!

 まぁ、
 「何事も勉強」と云いますから、
 学生以来やってない(やってたか? 学生の時も?)勉強を、
 こ〜いう機会に、
 「鑑賞・演奏」
 の両面でやってきたいと思います!
 では、
 詳しくは上記旅行さんのリンク先へ、ど〜ぞ!
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Ndenua レポート:Feb 1

 年1,2回、夜中にリハる事がありまして。
 今日が今年のその1発目でした。

 例によって、
 夜中だけに少々おかしなテンションの師匠方と共に、
 前回の続きの2曲と、
 新曲?
 と云うか、
 皆がやった事を記憶していない曲
 ってのが正しいのですが、
 ライヴではこれまで1度もお披露目してないので、
 やはりれっきとした "新曲"
 をやりました。

 まずは、
 前回からの続きのオリジナルからはじめ、
 夜中と云うのにこの曲は真面目にリハりました
 が、
 2曲目のカバーは、
 ブルースって事もあってか、
 いや、多分夜中のせいで、
 妙なハイテンション炸裂!!
 ンデにしては非常にコッテコテな演奏になり、
 ただでさえ何でもオモロイ時間帯に、
 全員大ウケ状態でありました!(笑)

 で、まぁ、2曲の大体の形を見た? ところで、
 新曲登場!
 「この時間に新曲やる気力が・・・」
 と云う弱々しい声もあったんすが、
 そこは、
 そ〜いう状況も計算して持っていったネタですんで、
 一聴するや、
 皆さんエエ調子で取り組んでくれはりました。

 で、
 その一聴の過程が中々オモシロかったんでチラッと話しますと、
 スタジオ内に曲が流れ出すと、
  ドラム師匠:「これ誰?」
        (いや、あなたです・・・)
  ベース師匠:「これ、オレやないな?」
        (いや、あなた以外誰が居るんすか・・・)
  ピアノ師匠:「これってカバーですか?」
        (いや、オリジナルですし、あなたが弾いとります・・・)
 とまぁ、見事に誰の記憶にもない・・・(笑)
 そ〜いう私も、
 ここ2ヶ月ほどの間に、
 たまたま手に取った昔の MD を聴かなければ、
 こんな曲があった事を全く忘れてましたんで・・・(汗)
 師匠方のその反応と似たよ〜なもんです。(笑)

 しかし、
 どれも大事なオリジナルと解ってはいるものの、
 云うならば、
 "ノリ1発でいける、深く考えんでエエ曲"
 って感じなので、
 『夜中にはもってこいや!』
 と、そ〜思っての蔵出し、
 終わってみると、
 『一先ずこの案、成功やったな。』
 と思えてますので、とりあえず良かったです。
 つまり、
 ネタ繰りもなかなかど〜して、
 TPO に合わせて考えんといかんのよ!
 と、そ〜云うこってす。

 さてリハを終え、
 新曲についての師匠方の感想は、
 「これはこれで中々新鮮!」
 と好感触。
 ですが、
 ンデは日頃小賢しいのをやってるだけに、
 果たして、
 ボーカル師匠が何と仰るのか!?
 注目です。

 左記でお気付きの方もあるでせうが、
 "4月のライヴ" でお披露目となるのか!?
 皆様も是非ご期待ください!
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2010年01月31日

Ndenua レポート:Jan

 遅ればせながら・・・
 悠長に今頃 "ンデ" も始動っす!(笑)

 本日のメニューは、
 昨年暮れにピアノ師匠から提案のあったカバーを、
 原曲とは装いを少し変更したものへと取組んでみました。

 もう1曲は、
 まだ皆さまには聴いて頂いてない新曲なんですが、
 私は勝手に
 『ンデではお蔵かな・・・?』
 と思い込んでいて・・・
 でも、
 ボーカル師匠は一切そのよ〜な事は考えておられず・・・
 なので、
 当初のアレンジや移調など、ポイントを振り返りながら
 これまた取り組みました。

 次回のリハでは、
 さらにもう1曲
 ユニットのレパートリーでもあり、
 ンデではリズムアレンジの途中で保留になってます
 Ardent Dance
 にも取りかかろうか、と。

 んな感じで、
 久々にンデは、
 クリエイティブモード
 に入っとる模様です。

 さて。
 そ〜いう1発目のリハを終えた後は、
 これまた遅ればせながら・・・
 悠長に今頃 "新年会" っす!(笑)
 
 この宴会は、
 ボーカル師匠が手配してくれはりまして。
 (師匠、おおきにです! m(_ _)m )
 赤鶏?
 とか云う鳥さん専門のお店です。
 メニューは、
 そらこの時期 "鍋" すよねぇ!
 美味かったす!

 「同じ釜の飯を食う」
 と云いますが、私らの場合、
 「同じ "鍋" の "鳥" を食う」
 って事で、
 今まで以上に、より親密な音楽を作れそ〜な・・・
 とか、
 ちょっと照れくさい事を思ってしまったり・・・(汗)
 まぁ、今年1発目ですし、お許し下さい。
 
 そして2次会は、
 カラオケ!
 
 私らをご存知の方からすると、
 「え〜〜、あのメンツでカラオケ行くの!?」
 と云われると思いますが、
 これが行くんです!(笑)
 ・ドラム師匠のハイノート
 ・ベース師匠の超低音
 ・不肖、私の中域
 と、なぜか? バランスのとれた男性陣に、
 ピアノを弾いてる迫力はどこえやら? な、
 ・ピアノ師匠のプリティボイス。
 そしてやはり、
 ・ボーカル師匠、貫禄の歌いっぷり
 は、洋邦問わずカラオケなんて事も関係なく、
 素晴らしかったのです!
 
 という事で、
 "本来の勇姿"
 を皆様にご覧頂くための、
 いわゆるちょっとした充電も終え、
 目標も、
 「ライブの本数を増やす」
 のと、
 「アルバム完成」
 の2本柱と確認しましたんで、
 いよいよ動き出します!
 まずは、
 ・春ライブ
 詳細決まり次第お知らせします!

 では、
 今年も、ひとつよろしくお願いします! m(_ _)m
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2010年01月24日

ta's レポート:Jan

 「御堂筋ミュージックラバーズストリート」
 の出演をばして来ました。
 が、
 Ndenua ではなく、
 昨年の10月からライブを始めたユニットでの参加でした。
 そのライブを終えて、
 出る一言目としては、
 演奏ど〜こ〜より、
 まずは、
 寒かった・・・ です、はい。

 お届けした曲は、
  ・Teachin' My Way
  ・Ardent Dance
  ・Feel Like Makin' Love (Eugene McDaniels)
  ・Home is Where the Hatred is (Gil Scott-Heron)
  ・Softly
 でした。
 1曲目 Teachin' My Way、5曲目 Softly は、
 Ndenua のライブを見た事がある方はご存知なオリジナルですが、
 今回はギターを中心としたサウンドですし、
 アレンジも2曲とも、Ndenua でやってるものとは違う形でのお届けでした。
 自分で云うのも何ですが、
 これはこれで中々なアレンジと思っとります。

 そして、Ardent Dance 。
 これは過去に1度、
 まだボーカル師匠が復活する以前にやった事がありまして。
 その時は Partido Alto と云う、手強いリズムでやったのですが、
 今回はアフロでやってみました。
 このバージョンも中々気に入っております。
 で、
 この曲、当然 Ndenua でも今後やる予定でして、
 皆様にお披露目する時には、
 パルチでもアフロでもないリズムの、
 ニューバージョンを予定してますので、
 是非ご期待ください!

 残る2曲はカバーです。
 Home is Where the Hatred is (Gil Scott-Heron)
 は、数年前トリオ編成でストリートライブを試みた頃からの
 レパートリーで、前回の西宮でもやりました。
 それほど有名ではないですが、
 結構お気に入りですので、今後もやっていく予定です。
 
 で、
 Feel Like Makin' Love
 云わずと知れとります。
 Ndenua では、かなり斬新にドラムンベースで試みた事が過去にありますが、
 今回はミドルバラードな感じでお送りしました。
 しかし、
 この曲、何回演奏してるんでせう?
 ほんま飽きへんです・・・(苦笑)

 まぁ、そんな内容でお届けした訳ですが、
 自分としては、あの状況ではあれで精一杯やれたかな、
 と、一応の納得はしております。
 しかし、
 こ〜いう演奏を経験すると、
 やはり普段仲間が居るってのは、色んな意味で心強いな、と。
 人数が少ないと、逃げ場が無いすからね・・・
 でも、
 これはこれで大変貴重な経験ですし、
 必ずどこかで活きて来るだろなぁ〜と、
 改めて感じとる次第です。
 
 ではそろそろ、皆様にお礼を。

 寒い中ガンバっておられたスタッフさん、
 ありがとうございました!

 実行委員長さんと主催者の中心的立場であられるお二方、
 ご挨拶だけでなく演奏まで見て頂き、ありがとうございました!
 ちょっと緊張もしましたが、とても嬉しかったです!(笑)
 
 そして、
 少し立ち止まっているだけでも芯から冷えるよ〜な中、
 最後まで声援や暖かい拍手を頂いたお客様、
 ありがとうございました!

 今回のライブでは特に
 "人の温かさ" に感激しました!
 直接お礼を云えなかった方もおられますが、
 本当に、感謝しております! m(_ _)m
 
 で、
 最後の最後に一言だけ云わせてもらえるなら、
 次回からは春頃にして欲しいなぁ〜・・・と。
 でも、
 そ〜するとイルミネーションが無いから、
 やっぱ無理すかね・・・

 と云う事で、
 次回このユニットは3月あたりに・・・
 と打ち上げで話したのですが、
 確か、Ndenua も3月・・・

 大丈夫か、オレ・・・?
 ガンバレ、オレ!(笑)

 
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2010年01月17日

Ndenua レポート:Jan.1

 えぇ〜〜、
 本日は今年初の Rec でした。
 例によって私がレコった訳ではないのに、
 なんか疲労感があるので、
 『前回はいつやったかな?』
 と調べると、
 9月・・・
 『なるほど、そらぁ身体も Rec のハードさを忘れとるか・・・』
 とね。
 
 しかし、
 ほぼリスナーの私がそれだけ疲れるんやから、
 エンジニアさんも相当お疲れやったでせうし、
 何より、
 ボーカル師匠は、ねぇ・・・
 彼女のブログによると、
 少々体調も思わしくなかったよ〜で・・・(汗)
 ほんと〜に、ご苦労様でした!  m(_ _)m

 そ〜いった私以外のお二方の努力により、
 ついに、
 ンデのテーマ?
 もとい、
 "ドラム師匠のテーマ" (笑)
 な、"あの曲" に歌とコーラスが入った訳です。
 
 さて。
 現状歌入れは1曲残すのみ。
 ただ、
 予定では後1曲、まだ手つかず・・・
 これを3月か4月にはオケ録りを済ませ、
 梅雨、
 夏、
 百歩譲って、
 秋(は、いくら何でも行き過ぎやろけど・・・)
 には、
 エエ加減 "カタチ" にせんと!
 すねぇ〜〜(汗)

 な感じで、
 この話題の度に自虐ネタにしてきた自分のパート録音も、
 いよいよ本当に尻に火が点いて来ました・・・
 ここ数年は、
 ライブが終われば即埃まみれになってました私のサックスも、
 それほど積もらない内に某かな動きが、
 ありそ〜な・・・?
 無さそ〜な・・・?
 今日この頃ですんで、
 その比較的活きのイイここ何ヶ月の内に、
 やっつけてかんと!
 っす。

 最後に。
 今さらすが、
 Rec ってのは体力つかいますねぇ・・・
 でも、
 本当に貴重な時間です。
 そんなこんなを記録したアルバム、
 はよ皆さんに聴いてほしいなぁ・・・
 
 皆様:「あんたがサボってるから遅れてるんちゃうの!?」
 ta :「うっ・・・・」
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2009年12月30日

Ndenua レポート:Dec.3

 ライブやったのです。
 年末の忙しい中、果たしてお客さんは来てくれるのか!?
 と、不安でしたが・・・
 フタを開けてみると、まぁ一息と云ったところで。

 で、早速今回のセットリストですが、
  ・Freak Out
  ・Traverse
  ・Human Nature(Michael Jackson)
  ・Teachin' My Way
  ・State Of Mind
  ・Another Face
  ・Softly
 の計7曲でした。
 内容は、ちらちら危な気なところもありましたが、
 さすがにバックとボーカルの師匠陣は、
 自画自賛と云われるかもですが、
 今回もエエ感じでやってくれてました!(嬉)
 で、私はと云うと、
 多少のリハビリによる改善は見られたものの、
 いやはや中々、一朝一夕にして状況は・・・ってやつです。
 まぁ、これを機に一歩一歩精進して行きたい所存ですので、
 ど〜かメンバーを含む皆様、
 お見捨てなきよ〜お願い致します。  m(_ _)m

 さて。
 ンデのステージに先立つ SoulCrew さんのステージは、
 ボーカルさんの一時休業って事でオールインストでした。

 そんな「ボーカルさんの一時休業」と云う一大事に対バンをお願いした、
 腹いせか、
 嫌がらせか、
 罰か、
 神の御心は凡人には解りませんが・・・
 不肖私のリハビリサックスでの
  "1曲強制参加"
 と云う予期せぬ事態を神はお与えになられ・・・
 も〜いいすかね?
 この展開・・・(笑)

 折角1曲飛び入りをするなら、
 お客さんだけでなく、
 ンデな師匠達にもサプライズにしようと勝手に目論みまして。
 これが、
 まぁバッチリはまりました!(楽)
 なのでリーダーさんに呼び出される時、
 かなりワクワクしましたねぇ〜!
 演奏後に、
 ボーカル師匠が、
 「突然呼ばれて、すごい!」
 みたいに云ってくれまして、
 ンデメンバーにも、お客さんにも楽しんでもらえたよ〜で、
 本当、面白かったです!
 そんな罰・・・
 いや機会を与えてくれた SoulCrew さんの粋な計らい、
 おおきにでした!
 この "罰?" 、
 いや、こ〜いうサプライズを自分ももっと楽しむためにも、
 やっぱり、
 ちゃあ〜んとリハビリサックス頑張らんと!
 と、さらに思い直しております。(苦笑)

 と、まぁそ〜云う訳で、
 演奏面については、また録音をチェックして、
 次回へ向けて、とは思いますが、
 とりあえず今年中は楽しかった余韻に浸らせて頂きたく思っております。(笑)

 では、
 最後にお礼をば。
 「Beatles さん」
 お世話になりました!
 いつも融通をきいて頂いて助かってます!
 また来年もお願いします!

 「SoulCrew さん」
 ありがと〜ございました!
 で、
 ボーカルさんの一時休業早めに切り上がりませんかね?
 まぁ、またインストでも天罰さえ無ければ(笑)、
 こちらは全然結構ですので、
 来年も引き続きよろしくお願いします!

 そして、
 「来て頂いたお客様」
 本当にお忙しい中お時間割いて頂いて、
 ありがとうございました!  m(_ _)m
 バンマスの勝手な予定ですが、
 (こんな事だけ "バンマス風" 吹かせてみとります!)
 次回は年明け3月末あたりに、また新曲を交えてお送り出来たら・・・
 と考えております。
 今後とも是非よろしくお願いします!

 よいお年を〜!

 P.S.
 ところで、
 私は今ユニットをやってまして。
 ンデのベース師匠が他でやってますラテンな格好いいバンド(ユニット?)さんに、
 前々から「是非、前座で!」
 と、お願いしてるのですが、
 ど〜も嫌われてるよ〜で・・・(笑)
 泣く泣く、単独でやろかぁ・・・と相成りまして。
 え〜、多分ご存知の方はご存知の1月開催イベント
 「御堂筋ミュージックラバーズストリート」
 に出演をばする事になっとります。
 内容は、私のオリジナル
 (ンデでやってる曲はアレンジを変更してやってます)
 を中心に、イベントテーマである「Love」なカバーなども用意したり。
 編成は、不肖私のボーカル&ギター、
 そして、
 もう1人ギタリストに助けて頂きながら頑張っております。
 正直、ンデと実力を比べられると辛いすが(汗)、
 まぁ、"味で勝負" って感じで。
 興味のある方はどんぞ!

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2009年12月27日

Ndenua レポート:Dec.2

 ライブ前のリハやったのです。
 前半、残念なハプニングがあったものの、
 ほぼ予定通りの進み具合と思われます。

 そのリハの中身ですが、
 全部云っちゃうと面白くないので、
 問題無さそうなあたりを少し話ますと。
 さすがにライブ、
 メンバー各々が目立つ箇所を用意しております。
 が、
 例によって前回からのスパンが空きすぎてますので、
 下手すると、
 "終始エンジン全開"
 いや、もしかして
 "全壊"
 (は、さすがに云い過ぎか・・・)
 な可能性も心配されますんで、
 つまるところは、フタを開けて見ん事にはわかりまへん・・(汗)
 まぁ私としては、
 大人な
 「出るとこは出て引っ込むとこは引っ込んでる」
 ナイスバディな演奏となる事を望んではいますが・・・
 はてさて・・・
 いや、
 大丈夫!大丈夫!(苦笑)

 で。
 前回のレポートにも書きましたが、
 1曲カバーがあります!
 そのヒントがエキサイトのフォーの画像なんですが・・・
 しかし、
 これやと前回のレポートのヒントより
 余計にわからんかもすね・・・(苦笑)
 なので、
 やはり現場でお楽しみあれ〜!
 それと、
 新曲が2曲!
 とはいえ、
 初めていらっしゃる方には、
 ぜぇ〜〜〜んぶ新曲ですが・・・(笑)
 こちらについても、
 新旧共に、お楽しみあれ〜!

 と云う事で、
 いよいよ明後日!
 どちら様も、
 大掃除、
 年賀状、
 お墓参り、
 お節の用意、
 初詣(も、この際行っとけば!)
 などなど、所用をお済ませになり、
 是非是非お出で下さいましぃ〜

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