2012年03月07日

Elis Regina / Samba Eu Canto Assim

 ELIS REGINA / ANOS 70 (13CD-BOX)
 について、あれこれ悩む前に。

  Elis のアルバムって何か持ってなかったっけ?

 とゴソゴソしてみると
 タイトルのアルバムを発見しました。


 今や、どこで仕入れたのかもさだかではありませんが、
 ジャケットを見るに、
 
  なんとなく何処ぞで買うたような……

 くらいの薄っすい記憶が浮き沈み。

  まぁ、改めて新鮮な気持ちで楽しめばええや!
 
 と聴いてみました。



 本アルバムは、上の BOX セットで云うと
  ANOS 60
 ってフォーに含まれ
 「初期」と云うか「前期」と云うか、
 そのあたりに区分される事になります。

 
 まず一聴するに
 全体的に Jazz で云うところの
 Jazz ボーカリストが Big Band をバックに
 歌うスタイルに近いような。
 さらに曲によってはストリングスも入り
 ゴージャスと云いますか
 曲によっては往年の映画音楽のような
 とにかく贅沢な雰囲気を感じます。

  
 こういうスタイルは
 当時の流行りって事もあると思いますが
 ガッツリ編曲されたサウンドは
 それはそれで楽しめはするのですが、
 どちらかと云うと、
 今、個人的にはバンドサウンドのフォーに惹かれるようで。
 なので
 ゴージャスさばかりが、残念な感じで耳についてしまうみたいです。
 

 アレンジの事は置いといて。
 この当時「Elis はんが19歳だった」と云うのには
 驚かされます!
 こういうアルバムを十代で作らせてもらえる
 ってところに、既に大器の片鱗がうかがえますね。



 で、そんなゴージャスな曲の中に
 何年か前 Blue Note でライブを見た
  Marcos Valle
 の曲が入ってました。
 このバラードがまた
 なかなか飽きがきにくそうなメロディーラインや進行で、イイです。


 そんな御本人さんのバージョンを見つけました。
 こちらもゴージャスですが、
 なんや知らん、癒されます……
 ので、〆に貼っときます。

 


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2012年03月01日

Elis Regina / Um Dia (20 De Julho De 1979) :2

 結局、
 なんやかんや云うて
 タイトルのアルバムが、今手許に。(笑)


 当然の事ながら
 某動画サイトより遥かに音質もすばらしく
 大変満足であります。


 映像の内容から
 単に、
 曲目が昼の部と夜の部でかぶるから
 ピックアップして編集されてるのかな?
 くらいに思ってましたが、
 しっかと聴いてみるに
 それ以外の理由で、
 なるべくしてそうなったであろう事も
 個人的には納得。

 まぁ理由は、
 これから手に入れる方のために伏せておきます。



 で。
 改めて思うに、

  バンドが上手い!
 
 CESAR CAMARGO MARIANO 率いるこのバンドは
 Elis の後期を支えていたようなので、
 初期の頃についてはよくわかりませんが。

 私としては
 バンドサウンドとしてのスタイルが
 しっかり確立し、
 今の Maria 姐さんのバンドみたく
 ボーカルとバックがしっくり来てそうなのは?
 と考えると、
 俄然

  ELIS REGINA / ANOS 70 (13CD-BOX)

 が、今度は気になってきとります。

 でも、これ。
 前回も云いましたが "別格な御値段" なので
 今月20日の発売予定ですが、
 やはり大いに悩みどころです……



 ところで。
 夜の部のアンコールで Special Guest として登場するピアニスト
 HERMETO PASCOAL
 とのデュオが超強烈です。

 HERMETO PASCOAL って方、
 よく知りませんが、
 一般的なデュオでのピアノ伴奏をイメージしていると
 かぁ〜なり予想を裏切ってくれます。
 だからって、
 下手って事ではなく、
 上手い人が遊んだら、こうなるかな……
 って感じでせうか。

 まぁ、とにかく
 
  Elis さん、この上でよう歌えるなぁ〜!

 ってのが正直なとこすね。

 でも、
 オモシロい!(笑)



 一応映像貼っときますが、
 音質も画質も……

 

 
 
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2012年02月24日

Elis Regina / Um Dia (20 De Julho De 1979)

 ちょくちょく取り上げてます Maria 姐さんの
 お母上であらせられる方のタイトルのライブ盤が出る
 って事で、
 それについて近々投稿するつもりでいたら

  ELIS REGINA / ANOS 60 (12CD-BOX)
  ELIS REGINA / ANOS 70 (13CD-BOX)

 なる、60年代と70年代と云う
 年代括りのオッソロしい Box が出るって事になっとるよ〜で。

 とっても魅力的ではありますが、
 大変々々結構なお値段で……
 少々躊躇しとります……



 で。
 タイトルのライブ盤のフォーも
 「ライブ当日の昼夜2ステージを完全収録!」
 ってな謳い文句に、即買いしてしまいそうなんですが。

 一応、冷静に検索してみると
 
  

  そやけど、
  声といい、ステージマナーといい、
  改めてこうやって見ると Maria 姐さん、まんま受け売りすね。
  いや、
  こういう事は別に云うてもしゃ〜ない事でせうけどね。

  それより、
  こんな 37分もの長尺の映像を見てしまうと、
  完全盤の DVD(出るんかな?)のフォーが欲しなってまうやん……


 みたいな気持ちにもなり、
 値段も含めて、さらに迷いはじめ……


 
 ところで。
 当時のマイクの感度って、どれほどやったんでせう?

 単に
 Elis さんが歌い上げる歌唱スタイルだったための必然、
 であるのかもですし、
 季節が夏って事もあるのでせうが
 大汗かいて、ハァーハァー云いながら歌い上げてはるお姿は
 かなり辛そうにお見受けするのですが。
 
 それに比べると今はいいですね。
 ただバックミュージシャンが爆音やと
 いくら高感度でも全く無意味ですが。



 曲については
 映像では1曲目、このライブ盤では 1st ステージの
  tr.5 Samba Dobrado
  tr.6 Na Baixa do Sapateiro(この曲だけ 2nd ステージのようですね)
 なんか、
  『メロもコード進行も、よう出来てて古さを感じへんなぁ〜 』
 とか思ってると
 やっぱり、また欲しなってきよります……

 

 う〜〜〜〜ん、
 一体全体どうしたもんやら、ホイ……
 
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2012年02月16日

朝崎郁恵 おぼくり ええうみ

 

 
  しかし、なんちゅう旋律や……

 ってのが第一印象でせうか。
 んでもって、

  この声、個性的過ぎます……



 奄美の島唄らしいのですが
 パッと聴きは意味不明。
 でも、
 歌詞を見ると、しっかと日本語で。
 ほんとはピアノ伴奏やなく三線とかなんでせうが、
 こういうピアノ伴奏のバージョンも
 なんとも洗練されていて
 それはそれで
 グッ! と来よります。
 
 内容は、
 独特な少し物悲しい旋律の割には
 そこまで悲歌(エレジー)でもないようですが。
 検索してると
 鎮魂歌とかなってるものもあるので、
 実は、
 どっぷり悲歌なのかもしれません。



 さて。
 前回同様

  何でこの曲を?
 
 となるのですが。
 これまた
 え〜おっさんが、
 「サムライチャンプルー」
 なるアニメの中で(放送当時、地上波では数回しか見れず)出会い
 この投稿となったのです。

 どんな話かを事細かに説明するつもりはありませんが。
 監督さんが渡辺信一郎って方で、
 Jazz を全面にあしらい宇宙を舞台にした
 「カーボーイ・ビバップ」
 と云う作品と同じ監督
 ってのをチェックしてたので、
 機会があれば見たかった、訳です。

 この作品では Hip Hop を全面に使い
 もう他界してしまった Nujabes のトラックが
 随所に恰好いいです。

 

  これなんかテーマのオーボエだけで、泣けよります。



 そんな 渡辺信一郎 監督と
 「カーボーイ・ビバップ」の音楽を担当された 菅野よう子氏との組み合わせで
 春から新しい作品「坂道のアポロン」ってのが放送されるようです。

 「1960年代。モダンジャズの流行を背景に、高校生たちの“友情”“恋心”“音楽”を瑞々しく描く…… (サイトから引用)」

 サイトのトップで流れる動画はなんとなく
 「オイらはドラマー♪」
 っぽい感じがなくもないですが。


 果たして?

 

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2012年02月09日

伊沢麻未 Fly Away

 
 
  なぜに?
  今さら、こんな "アシッド" 全盛期みたいな曲を?

 と思われてるかもですね。
 いや、まさに、その通りで。

 だいたい
 この曲自体、もう5、6年前の発売みたいですし、
 そう云った意味では、その時点で既にアシッドから出遅れてる訳ですが。

 そんな事は置いといて。
 ホーンアレンジやリズムのノリに若干それらを感じても

  気持ちいいもんは、気持ちいい!

 ってだけで、エエやんか、と。



 そして。

  この曲をピックアップしたもう1つの理由は?
 
 と云えば
 え〜おっさんが、
 恥ずかしながら、この曲をエンディングテーマ(2nd)に使った
 「交響詩篇エウレカセブン」
 なるアニメを、とある切っ掛けで知り
 全50話を先程やっとこ見終えて、
 ちょっと投稿してみよか、
 って気になった、と。



 内容を色々説明するつもりはないのですが
 ざっくり大まかに云うなら
 全体的には "エヴァ" っぽくもあり、
 戦闘シーンは "ガンダム" っぽくもあり、
 主人公の印象は、
 なんとなく "未来少年コナン" っぽいようなところや、
  "母を訪ねて三千里" っぽい、気もしなくもない
 さらに、
 ストーリーの根っこには
 うっすら "猿の惑星" も入ってるような……

 そんな過去の名作を上手く消化しただけでなく
 ストーリーのディテールも確り作られていて
 
  これぞ日本人!

 と思わせるアイディアの融合力を感じる、って云うか。

 まぁ、
 私としては大いに楽しませてもらいましたので、
 皆さまもご興味がありますれば、おひとつ。



 最後に、
 全部見終わってもわからないのが
  
  なんで「……セブン」なんやろ?

 って事なんですが。
 
 まぁ、こういう事は
 さっさとウィキってみたら書いてあるんかもすけど……

 

 
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2012年01月25日

Leon Ware Live in Amsterdam, 2001

 sawa さんが sy smith のバージョンの inside my love
 を取り上げられてるのを見て、
 
  そう云えば Nde でもカバーしたな!
 
 と自分のブログを探しあてて投稿日を見て

  もう1年半前か……

 とか哀愁に浸りながら。

 そこに貼ってあった↓のバージョンを久し振りに拝聴して。

 

 しかし、改めて Carleen 姐さんの声の低さに感心至極!(笑) 


 
 で。
 
  この映像で他の曲はないんかな?

 と、今頃になって探してみて以下の曲たちに出会いました。

 

 いいすねぇ〜、この曲も時々カバーされてますよね!
 わたしもいつか肖りたい、かも。



 

 個人的にはこっちのフォーが馴染みがありますねぇ〜
 ベースライン、渋いす!



 

 説明不要!



 しかし、この映像の全貌はこれだけですかね?
 ちゃんとした作品として存在するのなら見てみたいもんです!



 最後に一言いらん事。

  サックス、長いなぁ〜〜〜〜!(笑)




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2012年01月17日

Adelle /iTune Festival in London 2011

 「2011年 ベストセラー!」
 
 ってな情報をタワーあたりのフリーペーパーで知り
 どんなのか聴いてみました。



 それにしても、
 気がつけば「年間チャート」やら何やら
 ほとんど気にしてない自分に気づきました……
 まぁ、
 それでも国内で AKB がレコ大やった
 ぐらいは知ってはいますが、
 それも31日に友人から聞いて知ったのですが。(笑) 



 で、Adelle さん。
 例によって音楽の事から入らなくて、なんなんですが

  エラい "貫禄" すねぇ〜!

 いやいや、
 見た目だけで云うてるのではなく
 歌いっぷりやステージングも含めて
 あくまで「全体の雰囲気が」ですよ。
 とても21歳には見えんす。
 


 そんな事は置いといて。
 作品は 2nd アルバムまで出てるのと、
 ただ今店頭大展開中の「Live At The Royal Albert Hall」があり、
 店員のライナーや軽い試聴とで一瞬ジャケ買いしかけたんですが
 なんとか堪えまして……
 まずは、YouTube を見てみる事に。
 すると、

  なんと太っ腹! 

 トータル85分にもなる「iTune Festival in London 2011」の映像を見つけました。

  こらぁ「Live At The Royal Albert Hall」ほどでないにしろ、充分やな!

 って事で、結局まずはこちらを拝見させて頂く事としました。



 早速拝見してみたのですが、
 残念ながら、私にはあまり響いて来ないみたいです……
 朗々と歌い上げるところや、
 生ピを基調としたミドルやバラードなど、
 ここのところ無かった感じは、しはしたんですが。
 如何せん、
 私の好みが偏ってるせいでせうかね……?



 そんな中でも、
 Adelle 嬢からは

  声域がアホほど広くなくとも、それはそれでありなんやな。

 と云う事を納得させられた、と云いますか。
 いや、
 いつものようにエラそうにモノ云うて烏滸がましくはありますが、
 まぁ、そういう事を感じました。



 とはいえ、
 2、3、私の偏った好みに触れなくもない曲もありましたので
 それらを貼らせて頂きます。
 なので、
 全貌は皆さまご自身のお耳でお確かめを!
 
 
 

 

 この中では、やっぱり↑すかね。


 


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2012年01月10日

Syreeta

 明けましたね! 
 遅まきながら、今年もヨロシクです。 m(_ _)m


 さて。
 予てより気になってましたタイトルを
 昨年末たまたま店頭で見かけまして
 Get いたしました。


 このアルバムを知ったそもそもは
 別のコンピにて
 tr.1 I Love Every Little Thing About You
 を聴いた事がありまして。

 

  なんとも Happy な感じの曲やなぁ〜!

 と思いつつ、
 バックにうかがえる "ビビービー師匠" の香りが気になり色々注意してますと
 当時、Syreeta は "ビビービー師匠" の奥さんで、
 このアルバムを師匠が全面プロデュースした
 なんて事を知り、
 ずっと頭の片隅に引っかかっていたって訳です。


 実はこの曲
 師匠自ら歌ってるのもありますんで、一応。
 
 



 さらに、
 今やネットの時代。
 頭の片隅にあるなら、
 当然アルバムリストなどから曲目を検索する訳で。
 すると、
 tr.2 Black Maybe
 に出会い、いよいよ欲求が高まっとりました。

 

 
 で、
 いざ今そのアルバムを手にするに、
 こちらの勝手な期待大もあるのかもですが、
 少々予想に反する内容ではありました。
 しかし、
 当時の "ビビービー師匠" の作風を鑑みるに
 いかにも "らしい曲" が数曲ありまして、
 そのあたり予想に反する内容であったもののとても興味深い内容です。


 まぁ、そんなこんなで。
 Black Maybe の検索中に↓のようなカバー? を見つけました。
 あまりに全編通して声が似すぎてるので 本人かどうか? 区別がつきませんが、
 ラストのフェイクからすると違うようなので
 Sandy Cossett って方が実在されるようです。
 
 
 でもって、
 グルーヴ小僧としては、こっちのアレンジも当然好きなのです!(笑)
 
 



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2011年12月19日

ta's レポート:Dec 2

 と云う訳で。
 2011のライブ納めて来ました。

 今年の春から始めたトリオ
  "daaakah"
 も計4回のライブをこなし
 一定の某かは見えて来たような気もいたします。
 なので、
 ここらで1回、今後の動きに向け "酒" の力なんぞも借りながら
 企画会議?でも行おうかな…… とか模索中やったりもします。



 まぁ、それはそうとして。
 今回のセットリストいきませう。

  Another Face ☆
  Feel Like Makin' Love (Eugene McDaniels)
  Ardent Dance
  Home is Where the Hatred is (Gil Scott-Heron)
  People Make the World Go Round (Thom Bell, Linda Creed) ★
  Over Time ★
  Softly
  Close to You (Burt Bacharach, Hal David) ☆

  All compositions by ta & daaakah except as indicated

 以上、計8曲でした。
 ちなみに ★:今回初演 ☆:2回目 です。


 
 で。
 最後に今回のカバーの原曲聴いてみませう。

  


 いや! やっぱこっち↓で決まりですわ!

  

 このバージョン見つけた時、

  すわ! Vocoder か Talking modulator 導入!

 みたいな話に一瞬盛り上がってなりかけたんですが、
 まぁ、そこは大人な判断で……

 しっかし、
 さすが "ビビービー" 師匠、恰好良すぎますわぁ〜!
 後ろの恰幅のいいベーシストも、これまた渋いすけどね。
 


 と云う事で。
 ライブにお越し頂いたお客さま、
 対バンして頂いた "湊川ロマンチカ" の皆さま、
 Beatles のマスター&ママ、
 本当に、ありがとうございました! m(_ _)m

 そして、すべての皆々さま、
 来年も daaakah をよろしくお願いたします!  m(_ _)m
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2011年12月14日

ta's レポート:Dec

 今回の投稿は
 あと4日と迫って来ました "コレ↓" です。

 daaakah 4th Live @ Beatles(四ツ橋)
  Date 12月18日(日)
  Open  19:30
  Start   20:00
  Charge 1,500-(ドリンク別)
  Place  Beatles 四ツ橋
       西区新町1-24-8 マッセノース四ツ橋ビルB1F



 天気予報によると
 晴れのようですが、気温が低くてチビしそうです……

 ですが
 われわれと共に "Hot" に盛り上がって
 今年の残りを乗り越えませう!(笑)

 皆さまのお越しを、お待ちしております!!
posted by ta at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Ndenua & ta's Live info | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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